セフレと密会

 

昨日、久しぶりにセフレに連絡してみた。

かれこれ2週間くらい風邪をひいているらしく

連絡してこなかったようだ。

いつもは僕の家まで来てエッチをしますが

昨日はセブ市内の僕の家まで来る元気がないと断られた。

ただ僕はムラムラが止まらないので

セフレの家まで行くことに。

セフレの家は空港があるマクタン島なので

タクシーで30分くらい掛かります。

そこまで迎えに行くと

 

僕「久しぶり!風邪大丈夫?」

セフレ「ゴホッ。ゴホッ。」

 

手でバツマーク。

どうやら咳のせいで声が出ないようだ。

とりあえず言葉の会話がしたいのではなく

体と体の会話がしたいので

近くのラブホテル・クイーンズランドへ(笑)

場所にもよりますが3時間ショートで

200とか300ペソです。

ただ日本人だと500ペソとかボッタクリに遭うのでご注意を!

 

 

ベッドはこんな感じ。

まぁセブのラブホならこんなもんだろ。

 

 

お風呂にはなんと浴槽がある。

たまにお風呂に浸かりたくなるので

日本人には嬉しい。

ただセブは暑い気候なので

熱いお風呂に入るという文化がなく

蛇口から出るお湯が25℃くらいで

せっかく溜めたが寒くて長湯はできなかった。

 

 

この子はオッパイが大きい。

むしろ大きすぎて21歳なのに垂れてきている(笑)

 

 

そしてエッチ開始!!!

手マンをすると

いつもはカワイイ喘ぎ声を出すのに

昨日は喉が痛いせいで

カエルが潰れたような声。

なんか燃え上がらない。

 

お次はフェラ。

これも喉が痛いせいで

1回くわえる、咳をする、1回くわえる、咳をする、、、

の繰り返しで全然盛り上がらない。

そして次の瞬間!

 

セフレ「ゲホッ。ゲホッ。おえーーーーーーー!!!」

 

まさかの

僕の腹に嘔吐(笑)

 

完全に萎えてしまった、、、(汗)

ただ体調が悪いのに呼び出してしまった僕のせいなので

「ふざけんな!」と怒ることもできず

エッチを中断して家まで送ってあげました。

その時、何故か僕の頭の中では

「ドナドナ」が流れていました(笑)

 

 

太郎ちゃん

 

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)