余計な事を言うな

 

昨日はクイーンの2周年記念でした。

 

友人と行こうかと思いましたが

 

ピロリ~ン♪

 

違う店舗で働いている彼女からメールが。

 

彼女「今日はクイーンの2周年らしいよ!知ってた?」

僕「し、知らなかった。」

彼女「行くの?」

僕「も、もちろん行かないよ(汗)」

彼女「私はヘルプで行くかもしれない。」

僕「えっ?えっ?」

 

危ねぇ~(汗)

 

報告なかったら絶対に行っていた。

たぶん彼女はクイーンに行って欲しくないから

伏線で報告くれたんだけど結果的に助かった。

行かないと行ったのにもしクイーンの子とイチャイチャしてる時に彼女がヘルプで到着したら殺されてましたよ(笑)

今日は何か起こりそうな予感がしたので外出をキャンセル。

家でゆっくりテレビを見ていると

 

ピロリ~ン♪

 

働いているはずの彼女からメールが。

 

彼女「分かれよう。」

僕「えっ?何で?」

彼女「今クイーンにヘルプでいるんだけど、あなたクイーンに彼女いるでしょ?」

僕「はっ?いないよ。どうしたの、急に?」

彼女「でもクイーンの子達があなたの彼女は○○ちゃんって言ってるよ!」

 

とてつもなく面倒くさい状況になった。

店内でイチャイチャしたことはあったが彼女ではない。

というか、他の店舗の子とそんな話題になる意味も分からないし、それを言って何のメリットがあるのだろう。

余計な事を言いやがって!(怒)

とりあえず彼女は仕事に戻るから終わったら話そうとの流れに。

KTVが終わるのを待つと夜中の3時以降になってしまう。

朝から仕事なのに…

色々と面倒だったのでメールで弁明して寝たフリをする事に。

そして夜中の3時過ぎ。

やはり納得いかなかったようで

 

鬼コール!

 

そして

このまま電話に出ないなら自殺する!と怖いメールが来た(汗)

とりあえず電話に出て身に覚えがないと説明しても信じてくれない。

最終手段を使おう!

 

僕「それなら明日二人でクイーンに行こう。みんなの前でキスすれば彼女がいないの信じてくれる?」

彼女「…それは恥ずかしい。でも本当に彼女がいたらそんな提案しないよね。信じる。」

 

危なかった~(汗)

 

フィリピーナあるあるですが嫉妬が凄いし、周りの言葉にすぐ流される。

もう少し信じて欲しいが何度もやらかしてるから何もいえない。

二周り近い年下のフィリピーナにすでに尻に敷かれてる(笑)

ただ、嫌いじゃない(笑)

 

 

太郎ちゃん

 

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